インフォメーション

明日のOTONASAMA LUNCH 遂にラム肉登場!

一晩ハーブに漬け込んだ美味しいラム肉です。

ソースは、CHITOSEYA オリジナル ヨーグルトハーブソース!うまい(*^_^*)

ラム肉効能

羊は元来、遊牧民族の重要な食肉だったもので、現在食用とされているものは、コリゲール種、シロップシャー種、サウンダウン種などが主なものです。日本では毛肉専用のコリゲール種が北海道、東北地方で飼育されています。市場ではラムは生後十四ヵ月未満のもの、それ以上の成羊がマトンと呼ばれています。近年、ラム肉料理が普及し、需要が伸びていますが、羊の肉は安いがニオイは強いと敬遠されています。ニオイの強いのはマトンで、ラム肉はニオイなく、欧米では高級品として珍重されています。

  • ストレス解消にラム肉

ラム肉に含まれているビタミンB1は、ストレスにも効果があります。イライラや不眠などを解消し、神経を活性化します。

  • ダイエットにカロリーが低いラム肉

ラム肉はカルシウムが豊富で、カロリーが低いのが大きな特色です。牛肉や豚肉の脂肪は32度から33度の温度でも消化、吸収されますが、ラム肉の脂肪は42度から43度でないと消化、吸収されません。つまり体温では消化も吸収もされないため、肉類の中では低カロリー食品になります。その他の栄養素は、そのまま消化、吸収されますので、ダイエット食品のひとつにもなります。

  • 冷えからくる腹痛に効くラム肉

ラム肉には体をあたためる作用があるので、寒さにあたって体が冷え、おなかが痛んだり、脇腹がひきつれて痛んだりする、冷えからくる腹痛を治します。

  • 自律神経失調症改善にラム肉

ラム肉に含まれている成分が、ストレス過剰で起こる自律神経失調症の改善に効果があります。これは意志とは無関係に、内臓や血管の働きを調整する働きが弱くなって起こるものです。

  • 体力不足を補うラム肉

ラム肉には、鉄分やビタミンB1、B2、ニコチン酸などのさまざまな栄養素が含まれています。ラム肉は体をあたためて、体力の不足を補う作用があるので、特に老年で、体をあたためる力が衰弱した人や、元気のない女性にぴったりでしょう。

  • 貧血予防にラム肉

ラム肉にはタンパク質、鉄分が多く、またカルシウムも豊富に含まれているので、鉄欠乏性貧血を防ぎます。それは、鉄分と一種のタンパク質からできている血液中のヘモグロビンのおかげで、貧血に効果があります。ラム肉は冷え症で、貧血気味の方には、とくにもってこいといえるでしょう。


色々効能あり、ヘルシーでダイエットにも最適☆

美味しく食べてヘルシーこれは嬉しいですね(*^_^*)

皆様のお越しお待ちしております♪

トップへ戻る